悲しいね全柔連

「格闘家に金勘定なんかさせるなよ!」というのが正直な感想。

柔道に貢献してきた人たちが普及を担う組織の役職につくのは当然だが、しょせん格闘家(されど格闘家)。
普及活動には力を入れて、組織運営や金勘定はそれなりの人たちを雇って、遠いところにいて欲しかったなあ。

そうすればこんなみっともない醜聞に見舞われなくてもすんだのに、誠に残念。

それよりもいい加減なのは、各団体に助成金を支給した日本スポーツ振興センター(JSC)だよ。
彼らこそ徹底的に糾弾されるべき組織。天下り役人ばかりの自己救済独立行政法人なんだろ。

この官僚たちの自作自演の税金による身勝手な老後対策は許せない。
スポーツ振興に命懸けで真剣にとり組んでい人間を集めて組織し直しましょうよ。

コメント

コメント(3)

  1. まだまだ青年

    実は私は「公益財団法人 日本体育協会」公認スポーツ上級指導員ですが、今までえーように利用されていただけなので、次の更新登録はしないで指導員を辞めます。

    返信
    • KEI

      もし身に覚えのない指導料が口座に振り込まれていたら私が返して差し上げますので私に振り込んでください。。

      返信
  2. まだまだ青年

    何十年にもわたり3年に2回以上義務付けられている、犬の糞の役にも立たない「指導者講習会」の受講料と3年毎の「更新手続き料」を支払わせられた他には何もありません。

    「公益財団法人 日本体育協会」の役員や職員は文部科学省から支払われるスポーツ振興の助成金で、温々とぬるま湯に浸かった人生を送っているのでしょうね!

    国民総てが生涯スポーツの恩恵にあずかることはありません。

    それに乗せられた(騙された)私の若気の至りです(;_;)

    返信

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