韓国とは、「一切の関係を希薄にすること」を旨とすべし!

大前研一氏が「日本は独裁を許しやすい国家」 ヘー・・・。
この方、日本人が「韓国は変な国だな」と思い始めた頃から、発言が実に独善的になり、「まるで韓国人みたいだな」と思っていたら、あれよあれよと「韓国の代弁者」になってしまった。なかなか優秀な人物と思っていたからビックリである。

そして「日本は独裁を許しやすい国家」というにいたって、日本の歴史を全く知らないことまで露呈した。またビックリ!

韓国政府が、日本政府に対し「趙太庸外務第1次官を9月上旬に日本へ送り、斎木昭隆外務事務次官と会談させたい」との意思を伝えた。
≪韓国紙、東亜日報が、政府高官の話として27日発表≫

ご丁寧に、この話は
「日韓対話は韓国が拒んでいると日本が国際社会にアピールしていることに反撃するため次官級対話を提起した」
と、韓国政府の提案の意図まで解説してくれている。
要するに「日本人を非難させるために」やってるんだとまでおっしゃる!

この韓国人の、全く悪びれない日本人への悪意は、ある意味「人非人」として見事なものである。

であるから、彼ら韓国人と接するにおいて、鋭意専心すべきは

「常に一切の関係を希薄にすることを旨とすべし」

である。

韓国とのお付き合いはご挨拶程度!だよ!

 

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