2014年10月

橋下市長も維新の会もここまでか!?

在特会(在日特権を許さない市民の会)代表と話し合いをしようと言った橋下大阪市長が、会談しょっぱなから罵倒しあう泥仕合。

一体橋下市長に何があったんでしょうかね?
自分で呼んどいて、在特会会長(桜井氏)の最初の発言「最初にヘイトスピーチについてお伺いできますか?」
という問いかけにたいして、
橋下:「いや僕の意見を言うのじゃなくて・・」
桜井:「あんたが言い出したことだろう」
橋下:「あんたというな!」
桜井:「じゃお前でいいのか!」

もう3行目から以降は罵り合い。
あの口の回りの速い橋下氏が一方的に受け身に追い込まれて支離滅裂の印象でした。

【会見全文書下ろし】

なんだこれ、双方話し合いをしようということで会見したんじゃないの?

橋下氏は最初の質問に対して、
「ヘイトスピーチの何について聞きたいのですか?」と聞き返しておけば、全く違う流れになっていたような気がしますが、なぜ橋下氏がこれほどヒートアップしたのだろうか?

まあ罵り合いなら『在特会』のお手の物?というわけでもないかもしれないが、
「あんたというな!」この橋下氏の発言もすでに理性が飛んでますね。

在特会の桜井氏が弁が立つのは良く判ったが、
この人の喋りは、文章にすればどうということはないかもしれないが、
相手の弱点を瞬時に指摘する寸鉄・仮借なき言辞で、相手を追い込む。
このペースに巻き込まれたら、まともな人間は冷静でいるのはむつかしいだろう。

まあよく言えば『さすが在特会会長』というべき苛烈さです。

だが、桜井氏も一度じっくりと自分の主張を、”相手を非難することなく”やってみてもらいたいなあ。
きっと、意外とまともなことを言っていると思いますがねえ。

桜井氏の仮借ない口撃に頭にきて、それを『ヘイトスピーチ』と非難して議論を放棄した橋下氏の敗北です。
最初の第一撃をかわせば、あとは普通の人同じように話せそうな気がする。

この桜井氏の口撃パターン、
喋り方が慇懃無礼だが論理的に筋が通っています。
一方の橋下市長は全文読めば変調ぶりが良く判ります!
どう繕おうが橋下氏の完敗。一体何をしたかったの?

 



エボラ出血熱は神の雷か?

アフリカの病気と思っていたエボラ出血熱が、とうとうアメリカやヨーロッパに飛び火。
幸いアジアには火がついてないが、人種のるつぼで人口密度の高いアジアでは爆発的に広がるだろう。

日本は何としても国内侵入を防がなければならないのだが、
日本全土が天災続きで騒動慣れしたせいか、なんとなく反応が鈍い。

富士フィルムの子会社の抗インフルエンザ薬が効くといわれて安心してるのだろうか?
効果があるとしても、パンデミックになればその薬の確保はできるのだろうか?

アメリカではすでに、エボラ出血熱を発症したは男性から作ったワクチンが投与されたとニュースでいっていた。
ワクチンを開発したとするとアメリカはかなり前から研究していたということ。

エイズの時もそうだったが、このような伝染病が発生すると、
必ずどこかの国が開発した「細菌兵器」ではないかという陰謀説が流れる。
アメリカがワクチンを持ってるとなると、必ずアメリカの陰謀説が飛び出すでしょう。


それにしてもここ最近は、人類の脅威になるといわれる感染症が多発している。
まるで見えない神の手が、人類の歴史の幕を引こうとしているかのようだ。

神の逆鱗に触れたのはさて誰であろうか?
最後の審判で、神の御手に救われるのはどこの国でしょうか・・・・



前大統領の責任を問えば楽になりますよ

あまりの反日侮日活動に、彼らの人間性を疑う。
日本人と同じ人類とはとても思えないので、韓国人のやることに興味など何もない。

但し日本人をおとしめる行動には反論しておかないと、後々困るので下らぬ駄文を書き続けている。

さていつまで反日を続けるのかと、少々可哀相に思いながら見ていた朴大統領。
とうとう日本の『菅直人大統領』の鬱レベルを、斜め上にクリアしたようです。

ちっとも顔を見せず、反日を口にしなくなったと思ったら、側近を使って、日本の産経新聞だけに対する言論支配。
韓国内もどうしていいか解らず、国会もメディアも右往左往。

経済も外交もガタガタ。
インドネシアのポスコ製鉄所、UAEの原発とも、自前技術もないのに超安値で『安請け合い』
このままではアジア全域で信用失墜間違いなし。

アジア大会でも不正疑惑が絶えず、反日一辺倒の歴史認識に世界中の国々が眉をひそめている。

日本の『菅直人大統領』は雲隠れしても閣僚や官僚がサポートしてどうにかなったが、韓国では『大統領』の代わりは誰にも勤まらぬ様子。

決して嫌味を言ったり侮辱するつもりでいうのではないが、

朴クネ大統領の辞任を勧めましょう
現職大統領の横死記事など見たくない


そもそも、韓国恒例の、

「前職大統領の逮捕」というガス抜きをせずに、
ここまで来たのが全ての躓きではないですか?


なにせ法律の遡及適用が当たり前のお国柄。
今からでも遅くはないですよ。



2種類の人類

テレビで、福山雅治氏がアフリカの大地溝帯を訪れる番組をやっていて、
そこに、チンパンジー、ゴリラ、そしてボノボという3種類の類人猿が登場した。

チンパンジーは人間に最も近く頭がいいといわれているが、実は大変獰猛な動物であることは知っていた。
サルの仲間はもちろん、同種のチンパンジーさえ捕らえて食べてしまうことがあるのだ。

ボノボは、姿はチンパンジーにそっくりだが、性格はいたって温和。
争いもなく大家族で群れを作って暮らしている。

そのボノボの群れで争いが起きない理由が面白い。
「メスが常に擬似発情期を装いオスが交尾できる」から、オス同士に争いが起きない、というもの。

思わず笑ってしまう理由なのだが、
人間はチンパンジーとボノボの、悪いところを受け継いだのか、それとも、いいところを受け継いだのか?

そんなことを考えていると、
「ひょっとして現在の人類は、まだ気がついていないが、すでに2種類に分かれているのではないか?」
という疑問がわいてきた。

元々人種は様々だが、人種ではなく、A人類とB人類という風に別れている可能性はないのだろうか?
そう思うと、なにやら冗談ではなさそうな気がする。

同じ日本人の中でも2種類に分かれていて、
「片方はルールを無視しても平気で、自分の主張を通すために嘘をつく【A人類】」
「もう一方は、嘘をつくことを嫌い、悪意や悪情を持つことを苦と感じる【B人類】」
が存在している。

今はまだA・B間で子孫を残せるが、
近い将来進化してA・B交配では子孫を残せなくなる。 そのとき、

さて生き残るのはA・Bどちらの人類だろう?



もう一つの平和賞

もう一つの平和賞というほどのものでもないのだが、余りの馬鹿馬鹿しさに、思わず拍手してしまった。

中国ではノーベル賞に対抗する 『孔子平和賞』 というのがあって、ノーベル平和賞の授賞式の前日に北京で授与式を行う。

同賞は2010年末、中国の民主化活動家、劉暁波氏のノーベル平和賞受賞決定を受けて、急遽(きゅうきょ)設立されたもの。

過去の受賞者はロシアのプーチン大統領や台湾の連戦元副総裁ら5人(4年間で5人?)。

しかし受賞者が出席せず、そもそも受賞の通知もないらしいのだが、中国内でも「茶番劇」といわれているようだ。

そして、今年の受賞者候補が、

鳩山由紀夫!に朴クネ!にアサド!等
鳩山さんなら喜んで授賞式に出席しそうデス!



「嘘・捏造」を「言論・学問の自由」という市民団体!

朝日新聞は『誤報』といってますが、実体は明らかな『捏造』反日プロパガンダの『従軍慰安婦報道』

その先鞭をつけたというか、『お先棒を担いだ』植村隆・元朝日新聞記者。

植村隆・元朝日新聞記者は、妻が韓国人でその母親が『慰安婦利権『詐欺犯』
とても日本国内でまともに顔を上げて表を歩ける人間ではないはずなのだ。

その彼が、神戸松蔭女子学院の教授を解雇されると、
今度は札幌市の北星学園大学が非常勤講師として受け入れた。

う~ん名前からして微妙に判り易い!

で、当然ながら抗議する文書(一部の新聞によると脅迫状となる)が届いたら、

大学と植村記者を励ます市民団体『負けるな北星!の会』が発足して、
「言論・学問の自由を守れ」と東京と札幌で記者会見したようです。

「言論・学問の自由を守れ」といいますが、
守るべき「言論・学問」に嘘・捏造は許されません!

市民団体という名称は、実に一般市民を馬鹿にした言い方だと思うのですが、
大学教授や弁護士ら43人出厚生というから、全然一般市民ではない。


政治的イデオロギーに染まった「真っ赤っ赤」のひとたちは、
これほど明らかな朝日新聞とその記者の歴史的犯罪を見ても動じることがない。

教育とはまことに恐ろしいものです。
北星学園は教育機関とは呼べません。

 

朝日新聞関連の事件では
全ての報道や行動に捏造の恐れあり!
この脅迫行為が真実かどうか?
警察の調べを待ちましょう。



韓国のパラリンピック 注目しましょう

散々な評価しか得られなかった韓国・仁川のアジア大会た。
杜撰な運営と判定の不正疑惑に満ちたアジア大会に参加国・選手はうんざり。

韓国人だけはどこ吹く風
「大成功」とメディアが掻き立てているが、それも韓国ならではの光景。

///_韓国を公式訪韓したムタマ・ルテレ国連人種差別の特別報告官は6日、韓国の人種主義及び差別問題と関連し、「関係当局が関心を置かなければならない深刻な人種差別が明確に存在する」と明らかにした。_///

こういわれても、国連報告官が黒人であることをネタに人種差別する感覚には、どんな名医もさじを投げるしかない。

その韓国で、パラリンピックが行われる。
韓国は、障害者を真似る『病身舞』という踊りが、伝統芸能になるとんでもない国。
特に日本人に対する差別が激しい国だから、日本選手が悲しい思いをしないか心配です。

韓国パラリンピックに注目しましょう
不当な判決や差別があれば試合は放棄するべきです。

先のアジア大会で判るように、韓国でのスポーツ競技は、スポーツ(マン)を冒涜するものです。
スポーツマンシップの守られぬ競技で、棄権することは恥ではありません。

日本人選手が標的にされる韓国の試合。
日本選手を守るためにパラリンピックに注目しましょう。



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