2014年3月

JAPANESE ONLY!

///_埼玉スタジアムで8日に行われたサッカーJ1の浦和-鳥栖で、浦和サポーター席へ入るゲートに「JAPANESE ONLY」と書かれた横断幕が掲げられたことが、浦和への取材で分かった。「日本人以外お断り」との差別的な意味にも取れる可能性があるため、クラブのスタッフが要請して横断幕は外されたという。浦和によると、掲げた人物は特定されていない。_///

若者よ、情けない真似をするな!
韓国の愚かな行動を批判するつもりで
彼らと同じことをしては批判にもならない。

日本人と韓国人の違いを知っていますか?

日本人は問題が起きれば、そこに自らの過ちがなかったか考えます。
日本人は相手の言い分が正しいかどうか考えます。
その結果こちらに落ち度がなければ抗議します。

法律の規定があれば法を優先し法に従います。
約束や契約は守ります。嘘はつきません。困っている人がいれば助けます。力のないものを守ります。人のものを盗みません。・・・・

いちいち数え上げればきりがないのですが、これらの根本となる大きな違いは、

怒りや怨みや憎しみなどの苦しみを
生み出すのは自分の心である。
他人の言動に影響されるはするが、
最終的に感情を生み出すのは自分自身である。

はっきり意識しているわけではありませんが、このことを古くから民族の徳性として培ってきたのが日本人であるということです。


学校教育の『道徳』復活に反対する教育者・マスコミが多いことに驚きます。
怒りや怨み・憎しみ等の感情を身内に養うことほど苦しいことはありません。
しかしそのような悪感情の中に住んでいる人はその苦しみに気がつきません。
日本人はこの感情の暴走を克服するために、人間としての美しい生き方を求めて日本文化・歴史・社会を築いてきました。

中国・韓国のような『学校教育で子供たちに憎しみを教える憎悪国家』に惑わされ同じような憎しみを育ててはなりません。
幸い日本人は世界に誇りうる文化と歴史と精神性をもっています。
もう一度日本人の誇りを皆で確かめましょう。
日本人の誇りをもって胸を張って生きましょう。



歴史問題は韓国を先に片付けろ! 中国は後回しでいい!

中国が世界各地で『反日プロパガンダ』を繰り広げると声明。
その通りあちこちでやっていますが、日本政府はその中国のプロパガンダに逐一その国で反論している模様・・・

あのね、中国はとりあえず置いとくの。
全力で韓国をつぶす方が先なんだって!
もういい加減に気がついてくれよ!

何度言ったらわかってくれるんだろう?
そうするべき理由は以下の三つ。

1)中・韓2正面作戦はできない。弱者から攻める!
2)韓国の従軍慰安婦の方が被害が大きい!
3)中国は共産国家で世界は信頼していない!

ネ、だから韓国の『慰安婦捏造』を全力でつぶそう!

アメリカはこの『従軍慰安婦問題』で真実を知りながら「日韓で話し合いで解決を」といい続けている。
米国は本来なら韓国に「間違った歴史認識を見なおせ」と主張できるはずだ。そうするべきなのだ!
アメリカがそうしないのは中国との決定的な対立を避けたいからで、その理由は以下の三つ。

1)韓国の嘘を暴露すれば中国に組する思っている。(これは間違い。中・韓は対等に組めない)
2)韓国の反日行動を中国のような国家利益を守るための政治問題と勘違いしている。
3)だから韓国の歴史認識への批判は、中国の批判につながるとおそれている。

今回のウクライナ、クリミア半島への対応を見ても米国はまともな外交感覚を喪失している。
米国をあてにして手をこまねいていては日本は反撃の時機を失する。

◆国会に河野・村山談話の見直し検証する部会を儲け、超党派議員を集めて検証を速やかかつ厳正に行う。
◆必要であれば国が原告となって、朝日新聞等マスコミや反日プロパガンダを展開してきた学者の歴史捏造責任を問う。
◆韓国のねつ造歴史と反日教育を世界に知らしめる担当部署を設け、日本のソフトパワーを動員して、韓国が活動する地域で即時に訂正と抗議を行う。

まず韓国と徹底的に戦いましょう!
慰安婦問題は日本を貶める戦争行為です!
日本人は卑劣な攻撃から日本人を守りましょう!

 



一々相手にするのも面倒くさい韓国外相!

つくづく朝鮮人というのは面倒くさい民族だなと思う。中国が4千年の歴史で内国化せず『猫跨ぎ』を続けたのがよくわかる。日本の失敗は『情』を持って『日本国民』にしたことだ。

///_韓国外務省は4日、尹炳世外相がジュネーブでの国連人権理事会に出席、現地時間の5日に演説し、日本に慰安婦問題の解決を要求すると明らかにした。同省は中堅幹部の出席を予定していたが、直前に外相が演説することを決めた。

 韓国政府は、旧日本軍の関与と強制性を認めた河野洋平官房長官談話の検証作業を日本政府が行うことに強く反発しており、安倍晋三政権の動きが不当だとの主張を国際社会により強く訴えるため、外相派遣を決めたとみられる。

 同省は慰安婦問題を「過去だけでなく現在の問題でもある」として、演説は「(問題)解決が急を要すると対外的に印象付ける契機になる」と説明している。_///

日本政府ははっきりということだ!
「ありもしない問題を解決することはできない!」

「屏風に描かれた虎を捕まえて見せよ!」
と言われた一休さんよろしく、
「承知。ではその虎をこれへお出しください。」
と言えばどうだろうか?

 



愛媛新聞の記事に怒髪天を衝く?無茶ぶりも甚だしい!

『PM2.5対策』  『国内発生の実態解明も不可欠』
こんなタイトルのおらが国の新聞・愛媛新聞の社説を読んで呆れてしまった。
まあいつものことであるから笑ってすましますけどね。

内容をかいつまんで話すと、

1)中国の深刻な汚染越境が懸念されているが実際の飛来状況はよくわかってない
2)日本は中国の汚染が問題視される前からPM2.5の濃度の高い場所が多くある
3)環境省は中国と日本の汚染による複合汚染という認識で実態の解明を求めたい

≪どうやらPM2,5汚染を中国のせいにするなということのようですね≫

そのあと日本のPM2.5への対策が遅れていることを指摘し、「四日市喘息のような悲しい教訓を思い出せ」

≪あくまでPM2.5の被害があれば日本の責任ということのようです≫

そのあと、深刻化する中国の大気汚染に懸念を表明し、「日本は先進的環境技術の輸出で貢献したい」と述べた後、
「アジアの空を守るため、共同の調査研究や技術提供などに率先して取り組むことが大切だ」とご高説を垂れる。
まるでアジアの空を守る責任が日本にあるみたいなセリフだが、日本に責任があるのか?

≪実はPM2.5は発生個所で形が違う。日本に大量の中国製PM2.5が流れ込んでいることはわかっている≫

アジアの空を汚し、日本にまでPM2.5の被害をもたらしているのは中国なのだ。

≪中国が率先してPM2.5対策を進めることが大前提。それで初めて日本は協力できるの。日本が祖先して取り組むべき?これは頭のネジがとんだ夢想家のセリフです≫

社説子のしめくくりが飛び上がるほど凄い。

「(率先して取り組むことは)『公害という負の遺産』を持つ日本の責務である」
えー!日本の責務?なんでそうなるの!

「負の遺産を持つ日本の責務」 なぜ?
なぜ日本が責任を負わなければならないの?
日本が他国に被害を与えたの?

『負の遺産』てなに? 慰安婦? 南京虐殺? みたいなもの?
 『公害という負の遺産』? なにこれ? 高度成長期にひきおこした公害を血のにじむような努力で克服し、被害者国民の救済に尽力して解決した日本だが、その日本人の努力を『負の遺産』というのか?社説子よ?
そして今、軍備増強に巨額の資金をつぎ込み、公害になんの対策も講じず『東アジアの空を汚染し』 日本に公害をばら撒いているその中国の無法公害に 『日本に責務がある』というのか? 社説子よ!君は日本人か?≫

ね、典型的な人権派の「全てのあんたの責任を追及する私は頭が良いとてもすばらしい人間であなたがた無知な人たちは私を尊敬するべきなのよ!」と言わんばかりの朴流過大是認要求で自称正義派気取り1万%で朝日真っ青通り越して琉球新報か沖縄タイムスと肩を並べますおらが国の新聞の主張に怒髪天をつく愛媛県人でした。

 

 



ビット・コイン狂奏曲

インターネット上の擬似通過『ビットコイン』が注目されて久しい。
正体は不明だが日本人の発明という噂が流れているのは痛し痒し。

ビットコインは世界数箇所の取引所で取引されているが、最大手・東京のマウント・ごックスが破綻した。
その理由は、ビットコインが盗まれたのか破壊されたのか市場取引価格で480億円分が『消失』したからという。
同時に利用者からの預かり金28億円も消失しているという。こちらは消失ではなく『盗まれた』というべきでしょう。

このマウントゴックスの経営者は日本在住のフランス人、マルク・カルプレス氏(28)で、平成23年8月に設立。
今回の破綻劇でテレビに登場したカルプレス氏は、ぽっちゃり体型・お肌ツヤツヤの若者のせいか、話しぶりに悲壮感の欠片もなく、全く現実味が感じられない。
日本語で言えば『カエルのツラに小便』という風情である。

あんなふうに落ち着き払って喋られると、少々『とうがたった』おじさんは、

「本当はお前がどっかに隠してるんじゃねえの?」

と思わず口走ってしまいそうなのである。

まあ、その仕組みを聞いても何のことやらわからないおじさんには関係のない話で、損をした若者には気の毒だが、「世の中ソウソウうまい話は転がっていないんだよ」と皮肉めいたアドバイスを送らせていただこう。



韓国人は部外者が図書館の本の記述を書き換える

「日本海を『東海』と表記するように」という朝鮮人の偏執狂的主張に、アメリカが踊らされて日本は嫌な思いをしていますが、当の韓国で「学生らが図書館の蔵書の『日本海』表記を『東海』と勝手に書き換えている」というニュースを聞きました。

図書館の蔵書を引き裂くこともそうですが、
「公共の場に保存されている図書の中身を書き換える」という行為には、
彼らの道徳観に首をかしげざるを得ません。

 

日本人なら内容を変更した新しい本を出版するでしょう。
そうでなければ『歴史』検証ができなくなり『歴史』そのものが崩れるからです。
韓国人のやり方は『歴史』に愛着を持てない、おそらく何一つ誇るべき歴史のない民族にしかできないことだと思います。

ただ気が付いていないのでしょうが、彼らは過去を恥じる必要はないとのです。
過去にとらわれることなく、これから未来に向かって『誇れる民族の歴史』を創ればいいのです。
ただそれだけのことですが、嫉妬と憎しみにとらわれた人にはむつかしいかもしれません。

 

日本で『アンネの日記』が大量に毀損されたことで、日本人は大きなショックを受けました。
ところがもう一方の当事者であるイスラエル(ユダヤ人)は、
「日本人の心遣いに感謝する」という言葉とともに300冊の『アンネの日記』を寄贈してくれるということです。

有難いことです。これを機に『日本とイスラエルの友好の日』でも制定しませんか?
本を破く『焚書』、二度とこのようなことが起こらないように注意しましょう。



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