カテゴリ:つぶやいてます

ラーメン高い!

by サラリーマン

ここ二日ばかり昼飯にラーメンを食べてみた。中央通り近くのそこそこの有名店。
どちらも看板メニューのラーメン並盛・替え玉なし。
そこで思いました「ラーメンって結構高いじゃん」。

牛丼屋が頑張って280円とかで売り出している時代にどちらも単品で700円前後。
これじゃ今の不景気な時代に、サラリーマンにとって高すぎる昼食代。いや牛丼屋が安すぎるのか?
でも庶民の味、手軽な麺類「ラーメン」がですよ、このデフレの時代に少しも安くなってない。いや高くなってるような気がする。

もうラーメンは”B級グルメ”と呼べなくなりそうですね。
それともう一つ気がついたのが、どちらも結構味が濃い。少々辛く感じるほど味が濃い。何故なんでしょ?



モンスターペアレント?

by 匿名

 モンスターペアレントとして、生徒の両親が教師から「精神的苦痛を受けた」と訴えられた。
最近よくマスコミで、「呆れるほど非常識な要求をする生徒の保護者」”モンスターペアレント”の問題が取りざたされるので教師の側を応援したくなる気持ちもわからないではない。
 だが教師が保護者を訴え、学校側も「モンスターペアレントから教師を守る」「教師を支援すると教育委員会に伝えた」とする今回の事件はいいようのない不快感を覚える。 続きを読む



シンカンセンヲツブセ!

by KOU

「セカイカッコクデ テツドウニヨル リョカクユソウ ノ ”インフラ”セイビガ ススミソウダ」
「ソレナラバ ワガクニモ ジュチュウ デキルハズダ」
「ダガ コノブンヤデハ ニホンノ ”シンカンセン” ガ キョウテキダ」
「アア タシカニ ジシンニツヨイシ ジコモナク ナニヨリ ジカンドオリニハシルナンテ シンジラレナイ」

「デハ ホウホウハ ヒトツ ”シンカンセン”ノ ヒョウバンヲオトセバイインダ」
「キマリダナ アノクニハ ワガクニニ ナニヲサレテモ モンクハイワナイ」
「アア ナニガオキテモ ジブンタチニ オチドガアル ト イイハルコクミンガ ウヨウヨシテル」
「バカナヤツラダ ソノウチニ アノクニハ ワレワレノモノニナルダロウ」

相次ぐ新幹線の事故のニュースを聞いていると、突然このような声が聞こえてきました。
(もし原因がわかったら、正直に発表してくださいね。) 



雪の降る町

by 浜っ子

 八幡浜市では、15日の夜10時頃から急に雪が降り始めものの30分もしないうちにあたり一面雪景色。
居酒屋にいたけどあわてて雪の中を家に向かって歩いて帰った。
全身降りしきる雪に真白になりながらも子供っぽいと笑われるかもしれませんが実はとても楽しかった。
まっさらな白い雪の道を「キュッキュッ」と踏みしめ足跡を確かめながら歩き、顔をあげれば暗い空から突然現れる白い雪が乱舞する。やはり雪の降る夜の町は幻想的でとても静かで、家に帰りついてもしばらく家の周りをぐるぐると歩きまわりました。(君は犬か!)
 翌16日は案の定道路はかなりの積雪。松山に行かなければならない用事がありスタッドレスタイヤも履かずチェーンもないのでJRで松山へ。松山は寒いのは寒かったけれど、快晴、雪のかけらもなし。大した距離でもないのに全然違う。

 そういや昔からよほどの大雪の時は別だけど、大洲と八幡浜では「大洲に降るときは八幡浜は降らず、八幡浜に降れば大洲には全く降ってない」ということがしょっちゅうある。松山と八幡浜と違いずっと近いのに「一つ山を越えただけでこんなに違うのか!」と何時も驚きます。

 ですから、雪の季節は大洲・八幡浜間の”夜昼トンネル”を抜けるときは十分気をつけた方がいいですよ。特に八幡浜側はカーブもあり勾配もきついから十分ご注意を。私も滑って危うく追突事故を起こしそうになったことがあります。



海を渡る風に乗って・・

by  ヒロシ

雨が降る、雪が降る。
天気が回復した後の愛車は無残。泥水でもかぶったかのように汚れている。
昔はこんなことはなかった。
手入れしない愛車が洗車後のように綺麗になったものだ。
(ま普段手入れしないから汚れに汚れた車のせいもあるのだが)

しかしこの傾向は年々ひどくなっている。
やはりあの国のせいでしょうね。日本の風上ににある、大気汚染大国の中国。
元々黄砂の時期には、風に乗って飛来する土ぼこりが空を覆い霞がかかったようになるのだが、それは自然がもたらす一種の風物詩として受け入れていた。
だが、今のような年がら年中日本の空が汚染されるのはごめん被りたい。

中国よ、世界のためにいや自国のためにも環境対策を急いでくれ。
このままでは日本の「風上にも置けぬ国」として後ろ指をさされるよ!



寒い!

by ヒロシ

寒い!今日も寒い!
懐も寒い! 心も寒い! 散髪した頭髪も寒い! 続きを読む



偽札騒ぎ

by ヒロシ

 松山市で、年末年始のドサクサに紛れ一万円札9枚千円札5枚の偽札が使われた。
新聞で見るかぎり決して出来のいい偽札ではない。それに松山市でしか使われていないことから松山市で作られたか松山出身者が帰省中に使ったかではないか。

紙幣偽造、いや本物と区別がつかなければ紙幣製造は犯罪者にとって最高に魅力的な”お仕事”だろうと容易に想像がつく。国を挙げてこの仕事をやってると噂されている北朝鮮、本当なら笑いが止まらないだろな。

そんな誘惑に負けたんだろうけど偽札偽造行使の罪は重い。
バチ当たりかも知れないがお賽銭に使うくらいならまだ罪は軽い。お祭りなどで偽のお金や宝物を神様に供える例も多いしね。

神様も「神頼みに偽札を使うくらい困ってるなら少々手助けしてやろう」と思ってくださるかもしれない。
いま「世の中そんなに甘くない」と思った人、貴方は正しい。



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