カテゴリ:つぶやいてます

やっちまったな~ホリエモン

パナマ文書とやらの流出で、租税回避地(タックスヘイブン)を利用していた人達の名簿が明らかになり、一部の国では政治家が辞任するなど大騒ぎになっている。

この件に関してあのホリエモンが「合法行為なのに何を騒いでるの?」
常に世間の常識を疑い正論を主張するホリエモンだが、今回の件に関しては「ヤッチマッタナ~ホリエモン」じゃないかなぁ。

そりゃあ合法でしょうよ。だから誰もあわてる必要などない。だがホリエモンは非難する相手を間違えている。
まあ、貧乏人も騒いで入るがそりゃあやっかみ半分だからホリエモンが非難する必要はない。
慌てているのはお金をたんまりと預けている方だから。

ホリエモンは『慌てている相手』に向かって
「何を騒いでいるの?」と言えばいい。

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日本一話題にならない県?

『日本一話題にならない県』というスレがまとめサイトにあって覗いてみました。

愛媛県は何位でしょうか

和歌山
山形
熊本
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コメンテーター

乙武君の会、コメントが結構多かったのですが、
テレビでコメントするプロのコメンテーターに日本人離れした方が多い。

姜尚中氏は場当たり発言を積み上げてしまったウソつきですが、あの雰囲気と声に皆さん騙されるらしい。あの雰囲気と言ってもわかりにくいが、あの風貌と喋りが『知的』に映るらしい。韓国製ショーン・K(姜)さんですね。

乙武君の記事に関して色々な報道が出てきてコメンテーターの皆さんもなんとなく流れも変わったかなと思っていたら、思いっきり乙武叩きのコメントを出したのが『夜回り先生』(水谷修氏)。

「いや絶対許せません。彼は障害者の希望だった。それを裏切った。皆に謝罪するべきです」この方のコメントにも態度にも姜尚中氏とそっくりな匂いを感じてしまいます。 続きを読む



国人よ、神と我が身を讃えよ

わが国は神々の住む豊穣の地だ。

時の総理が「我が国は神の国である」といっただけで物議をかもしたが、

無自覚な者や外部の者が何を言おうと、確かにこの国は、

八百万の神々と人が交わり共に歴史を紡いできた国なのだ。

数々の天災に見舞われ、大東亜戦争に敗れ国家存亡の危機に瀕しても、

常に廃墟の中から新しい国をよみがえらせた不屈の力を国ひとは誇れ。

この力こそ太古より滔々と流れる来るこの国の神々と人の力なのだ。

神々と共にあるこの国を、自ら讃え守ることに怖じてはならない。



長い道のり

へたれ外務省がやっと、本当にやっと『慰安婦問題』で重い腰を上げた。

//_日本政府は16日午後(日本時間同日夜)、国連欧州本部で開かれた女子差別撤廃委員会の対日審査で慰安婦問題に関する事実関係を説明した。政府代表の外務省の杉山晋輔外務審議官は強制連行を裏付ける資料がなかったことを説明するとともに、強制連行説は「慰安婦狩り」に関わったとする吉田清治氏(故人)による「捏造(ねつぞう)」で、朝日新聞が吉田氏の本を大きく報じたことが「国際社会にも大きな影響を与えた」と指摘した。_//

日本人が長年涙を呑んで耐えてきた冤罪を、なぜ外務省は放置してきたのか!?
なぜこの明らかな韓国・中国の嘘に『真実の声』をあげなかったのは誰なのか!?


初めて国連で「慰安婦問題は捏造である」と声を上げた今、彼らが恐れていたのは幻想にすぎなかったことを臍を噛む思いで見つめているだろう。

ここまで来るのは大変だったろうと思いますが、安倍総理にしかできなかったのでしょう。
安倍総理のこの決断を知って韓国の朴大統領とビヨンセ外相は震え上がった。

これまで韓国が国是としてきた、『戦勝国詐称・慰安婦被害詐欺』に国家の命運を賭けるという、何とも馬鹿な国策が我が身に跳ね返って、『歴史的大嘘つき国家』というぬぐいきれぬ烙印を押されるのを恐れたのでしょう。
慌てて日本に対し「慰安婦問題を解決し相互にもうこれ以上言及しないことにしよう」と持ち掛けたに違いない。

日本政府はここで手を緩めてはならない。
韓国は『慰安婦捏造』を認めず世界に散らばる自国民に相変わらず『慰安婦詐欺』をさせている。
国内では教育現場で侮日歴史観を繰り返し子供たちに教え込んでいる。
裏で糸を引いていた中国は、韓国が弱気になったので自ら表舞台に登場して捏造歴史・日本誹謗を始めた。

日本をののしりながら日本に住み着いた韓国人は多い。その一部は明らかに反日犯罪者です。
近年急速に日本に住み着く中国人が増えてきた。彼らが第二の『在日』になるのは間違いない。


日本は日本を愛する者を守る。
日本を貶めるものは排除する。
この姿勢をなんら恥じる必要はない。
日本は世界に最も貢献してきた国だ。
「わたし達は日本人だ」と胸を張れ。

それにしてもこれまで『慰安婦捏造』に加担してきた日本の政治家、法律家、評論家、マスコミ関係者、学識者はぜ~んぶお縄にして市中引き回しの上断罪すべきでしょう。
皆首を洗って待ってなさい。



チベットの悲しみ

侵略国・中国の弾圧に抗議して『焼身自殺』するチベット僧侶。
一体これは何なのだろう?

人が自分の命を賭けて、それもわが身に火を付け燃やすと云う、
凄惨な方法で衆人環視の前で死んでゆく姿を正視できるものはいないだろう。

だがしかし、そう、だがしかし、それで何かを変えることができたのか?
人の心を持たぬ侵略者相手に、自ら炎と化してその心を動かせたのか?
不殺生を戒律とする仏教徒よ、自らの命はその対象とはならないのか?

人は自らの肉体と精神を守るようにできている。
そしてその働きが『苦』を生みだし人生をつらいものにしている。
だが、それを超えたところにまた『悟り』という救いがあるのが仏教である。
『苦』を超えるとは何も感じなくなることではない。
全てを否定して超越したふりをする事ではない。

仏教徒として生きるのに、他者を救えなくては何の意味も無い。
自らの身体に火をつけるより、
理不尽な圧政者に抗議し、その銃口の前に倒れる道を選べ。
それでだめなら銃をとってもよい。虐殺者を前にすくんではならない。
一人ではダメだ、みなそろって銃を持ち、敵の銃口の前に立て。
仏教者はその先頭に立ち、阿修羅と化し、壁となり皆の盾となれ。

わが身を焦がすだけの姿は仏教者にはふさわしくない。



国益とは何か?

日本政府そして国家官僚機構は『日本の国益』とは何かきちんと考えているのだろうか?
時々「いったい何を考えているのだろう?」と不安になる。それも最近は多々ある。

わが国には、明らかに我々を貶め、攻撃し、弱体化させ日本国民を虐げようという意志を持った敵国が存在する。つまり日本の国益を犯そうと意図する国家である。

「このような国にどのように対峙するか」これが国家の防衛戦略である。
国家の防衛こそ最大の国益である。

これに民主主義的手段を持って異を唱えることは自由である。
だが、日本国民又は望んで日本に住まう者は、法で定められた国家の戦略を民主主義的行動以外で妨害する者は、処罰し必要とあれば日本国から追放することは当然である。

問題は政府と官僚が『国益』を口にしながら日本の国益を損なう場合である。
とくに経済の問題を持ち出して、
「経済こそ国益」「仮に敵国を利するとしても日本の国益にもかなう」
こう言って敵国への投資や支援を当然のように主張する輩がいるのには閉口する。このような考えをもつ人たちの多くがやはり敵国の民族の血を受け継ぐものなのかと思ってしまう。

経済は所詮『金』である。豊かであることは望ましいが一時の金に目が眩み国を失っては元も子もあるまい。

また「友好は国益」と空理の理想を持ち出し「仲良くしなければならない」と敵国に譲歩することを美徳のように語る者も実に厄介なものである。武力で他国を蹂躙する敵国を横目に、このような言葉を発する彼らの言葉はむなしい。聞くに堪えぬ愚かさに暗澹とする。

人間の存在を貶めるつもりはないが悪人悪行に染まる人間がいることは認めなければならない。理想主義者こそ目を見開いて現実を見なければならない。

家族・友人が蹂躙されようとする時、武器を持って戦わぬものはその時点で、人間性を喪失した獣以下の存在と言わなければならない。

敵を見誤って国益を損なってはならない。



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