小保方会見 「200回以上S細胞作成」「成功した第三者がいる」

所属する理化学研究所から『捏造・不正』と決めつけられた小保方博士が記者会見。

『200回以上STAP細胞作成』

STAP細胞は存在するのか? : 「STAP細胞は200回以上作製に成功している」、「まさにこれからそのメカニズムに迫り、最適な条件を探る論文を準備していたが、このような騒動で研究が止まってしまい心を痛めている。どこかで研究をしてくれるのあれば、どこにでも出向いて研究をしていきたい」

『STAP細胞作製にコツ』

なぜSTAP細胞が再現できないのか? : 「STAPはあります。作成するためのたくさんのコツや、ある種のレシピのようなものが存在するので、それは、新たな研究論文として発表したいと思います」

『ES細胞の混入は起こりえない』

実験中にES細胞が混入したのではないか? : 「最初にSTAP細胞を作成していたころ、研究室内ではES細胞を一切培養していなかったので、ES細胞の混入が起こりえない状況だった」

そのほかにも小保方さんは『STAP細胞の作製に成功した第三者がいる』と述べているようです。


もういい加減に素人のバカ騒ぎはやめて、第三者がSTAP細胞を再現するのを待ちませんか?

もし小保方さんの発見が真実だったとしたら、
日本のマスコミやネット誹謗者は厳しくそのモラルを問われますね。

コメント(3)

  1. 普通の老婆

    でも、ここまで大げさに「魔女狩りのように血祭りのように」やらなくても良いのにねぇ!!

    よその国ならここまで大騒ぎにならないような気がします。

    これから日本の若い研究者は論文を発表するのを躊躇してしまいます。

    『小保方博士』テレビや写真で見るたびに愛おしく思えて来るのは何故でしょうか?

    返信
  2. KEI

    激・同感です!

    今回の騒動の裏には科学分野でノーベル賞をとれない中国・韓国がいます。

    中韓の息のかかったマスコミや科学者が小保方潰しに暗躍していると思います。

    一時「STAP細胞ができた。驚いた!」と言っていた上海の研究者が、

    突如「STAP細胞の研究は時間の無駄」とまで言い切ったのには正直驚きました。

    普通の学究の徒であれば、こんなセリフ口が裂けても言いません。

    所属先の『理研』に圧力をかけ拙速な『調査報告』をさせたマスコミは、今その『理研』に責任を押し付けようとしています。

    全く『反日グループ』は何をするやら・・・。踊らされないことです。

    返信
  3. 普通の老婆

    『捏造・不正』などと言わないで、『失敗・うっかり・ミステイク』くらいの表現にして欲しいわ。

    理化学研究所の他のスタッフは同僚をかばうことはしないで、自分の保身しか考えていないのよね。

    返信

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