怖い話

生前退位という人は天皇制崩壊・日本消滅を望む人達だ

以前『そこまで言って委員会』に『出演していた田嶋陽子女史が、司会者に「田嶋さんは天皇制いらないと思ってるんでしょ?」と聞かれて「あんなものいらない」と正直に答えられた時、日本国民であるこちらとしては驚きとともに、数々ある田嶋氏のおバカ発言の中でも秀逸なものであると感心した次第。

その田嶋氏に引けを取らぬ優秀な御仁がマスコミ各社にうじゃうじゃいるようだ。
全社どこでアンケートを取ったのか知らないが、「過半数○○%の国民は生前退位に賛成」と書きまくった。
このような言葉の使い方に、書く人の気持ちが実によく表れるものである。今回がそのいい例である。


生前に退位されるなら、
当然後継天皇戴かなければ天皇制は崩壊してしまう。
だから退位ではなく『譲位』と書くべきなのである。

そして、今回の今上陛下のお言葉を、『退位』に矮小化して議論しようとする人もまた天皇制崩壊をのぞむひとたちでしょう。
よく考えていただきたい。天皇制は日本民族の歴史・文化と一体不二である。天皇制崩壊は即、日本消滅なのです。
だから今「生前退位」と記事にして平気なマスコミは心の底で反日・滅日を望んでいる人たちです。

東京都政を日本人の手に取り戻せ

シワ・エロ・キャスター・チホウドリは消えた。
日本人はようやく現実世界が見えてきた。
あと一息、舛添を都知事にした勢力を駆逐しなければならない。

その勢力の正体が自民党都議連だった。
都議連が自民党国会議員の小池百合子氏の意向を知りながら無視したのは、
小池氏が早々と韓国学校白紙撤回を打ち出したからだろう。

自民党本部が都議連推薦の増田氏の応援に力を入れ始めた。
あろうことかチホウドリを支援していた在日団体が増田氏を応援し始めた。


この勢力の正体と目論見がこれで明らかになっただろう。都民よ心せよ!

東京都を、
左翼平和主義者が暴力を振りまいている沖縄県のようにしてはならない。


日本は日本人のものである。
歴史を歪め平気で嘘をつく
人種・民族に支配される恐怖を
しっかり目を見開いて見つめよ!

世界を破壊した悪魔のリベラリスト、オバマ

中国もロシアもイスラム国も北朝鮮も好き勝手にやりたい放題。
英国はEU離脱するし、韓国はアメリカ国内で反日やりたい放題で自由主義陣営と言われていた勢力も国家エゴ・ナショナリズムで点でバラバラ。
とうとう南シナ海は中国が完全に要塞化してしまった。それでもオバマは通り一遍の反応しかしない。

これらすべてにおいて、アメリカが人権派リベラリスト大統領をいただき、バカ左翼と同じ人権平和主義を唱え始めたことに原因がある。

民主国家内の社会主義者のきれいごとは、選挙で国民を欺くため。共産主義国家のきれいごとは他国を共産党支配下に置くためのウソ。独裁国家のきれいごとは独裁者の自己保身でしかない。

それらのまやかしを見抜けず、自由・平等・平和を唱える者は、悪意を持つ者たちの格好の餌食になるだけ。
唯一の超大国アメリカに世界の安全をゆだねていた自由主義陣営が崩壊に雪崩を打って進むのは当然なのだろう。
各国そろって自国を守るために、ナショナリズムの旗を振るしか生き残る道がなくなったのが現在の状況なのだ。


人権に配慮しても民主主義に無関心な、
その悪魔のリベラリスト・オバマ大統領の、
最後の失政が「核の先制不使用宣言」だ!


半月ほど前にオバマ大統領がこの宣言を表明していたのをみて、恐ろしさとバカらしさに声も出なかった。
大統領になってすぐ、核兵器を減らすという口先の宣言だけでノーベル平和賞をもらった大統領が、任期も残り少なくなって最後のレジェンドづくりにまた随分とええかっこしいの迷惑な宣言したものである。

さすがに日本政府も黙っておれなくなったのだろう。アメリカに『核先制不使用宣言』の撤回を求めたという新聞記事を見た。
またぞろ日本国内の人権派いい子ちゃんシンドロームが騒ぎ出すかもしれない。


核兵器は使わないから安心してね!
戦争は憲法で放棄したから大丈夫!
こんなのは政治でも国防でもない。
世間知らずのただの自殺行為だ。


こんなことをいうのは日本だけかと思ったらアメリカもご同様らしい。
今になってみればオバマ大統領は日本の『ルーピー』と呼ばれた首相に本当によく似てる。

彼の失政の影響はこれからが本番だろう。まず大統領選挙がポピュリズムに染められたことだ。クリントンになろうがトランプになろうがリべラリストの攻勢に政治はほんろうされる。

日本でわずか3年間だけ民主党政権が成立した時を思い出してみればよい。いまだにその後遺症で、民主主義を否定する情動家達の反日デモが吹き荒れている。


アメリカよ、アメリカ人よ!君たちの繁栄は武力によって勝ち得たのだ。そのうえ君たちは今でも銃社会を容認している。良くも悪くも自分の安全は武器をとって自分で守るお国柄だ。少々のことがあってもアメリカだけは大丈夫と思っているかもしれない。

だが、リベラリストの口車に乗ってきれいごとに身を任せることで、真っ先に繁栄から転げ落ちるのはアメリカであることを知っておくべきだ。

西欧北米の支配した時代は、いまリベラリズムにより内部かろ崩壊しようとしている。
内部から崩壊するのは、はた目には見えにくいが、時が来れば一挙に崩れ落ちる。その日は以外に近いかもしれない。

 

炙りだされた黒幕と(九)鳥(山)越が連携か?

東京都知事選で、自民党の動きがあまりにも奇異なので首をかしげていたが、その事情がやっと明らかになった。

自民党東京都連幹事長:内田茂!
そうか、この男が黒幕だったのか!
オリンピック利権も絡んでいるのか?

都知事候補に舛添や増田という朝鮮半島寄りの人間を担ぎ出す自民党に大いに違和感をもっていたのだが、この男が全て裏で手を引いていたことが明らかになった。パチンコ業界の献金を一手に仕切っているというからその正体は明らかに反日・非日。

舛添を知事にしたのも、増田を担ぎ出したのもこの男なのだ。

小池氏が
「知事になったら議会を解散する」
この意味がやっと分かった!


これまで裏で黒幕に徹していた人物が、「小池百合子を支援したら自民党除籍」などという馬鹿げた文書に大きく名前を出して尻尾を出した。
こんなヒステリックな対応をする民族はかの国の人間と相場が決まっている。
小池氏の出馬によって相当追いつめられたのだろう。

東京都はとっくに第三者に支配されていた。
なるほどね。外国語プラカードを手にした人間が
あんなにたくさん、反日デモに押しかけることも、
マスコミの言う市民団体が名無しなのも納得です。

わたしは東京都民ではないが、都民の皆さん
今回の選挙は『小池百合子』一択です!


小池百合子氏に勝つためなら、鳩山越えの鳥越俊太郎を支援しそうな人物が、「小池氏を応援したら自民党除籍」って自分が自民党以外の人間を支援するのはおとがめなしなのか?

さすが日本人離れして、人間のウツワが違うね!

見苦しい!不快不愉快恐ろしい!

自腹で弁護士を雇って、届け出さえしておけば使い道は問われない『政治資金規正法』だけに関わる資料判断で、「違法性はない」という言葉を引き出し幕引きを図った都知事だが日本国民をなめてもらっては困る。

どうしてここまで日本国民を侮れるのだろう?
実に不思議な見世物を見ている気がする。

今回の会見でも「お恥ずかしい、汗顔のいたり」などとのたまうが、日本でこの言葉を使うのは、その後に「責任をとって辞任致します」という時でしょうなあ。

この違和感にどうしてもなじめぬ日本国民は、気味が悪く不快感を拭えない。

今回の弁護士の検証結果は当然予想されていたたこと。
知事はこれで潔白だと言いたいのかもしれないがそうは問屋が卸さない。

公用車の不正利用を繰り返す職務規程違反。
執務中にヤフオクで取引をしていた疑い。
美術品収集は業務上横領罪は問えないのか?

そして共産党が出し惜しみしている
切り札「公務中の講演料の搾取事件」


都知事が庶民に理解できる日本的『言語感覚」で謝罪する日は来るのはいつ?

自民党・公明党の都議団はいい加減に腹をくくらないと、
本当に『共産党都知事誕生』なんて言う悪夢が正夢になるかも。

それにしても、都知事同様に中国・韓国も日本人をなめてもらっちゃ困る。
正直に誠意を持って付き合うならいつでも歓迎だが、
嘘やねつ造で相手を貶め利益をふんだくろうなどと浅ましいことを考えるようでは将来はないね。

狂気のへその緒

もうかなり以前だが、日本に巣食う『人権派』の方々の防衛に対する認識があまりに教条的なので、「日本人は赤子になりたいのか?」と書いたことがある。

「赤ちゃんのように無邪気で無防備でいれば誰も日本を傷つけない」という不思議な防衛策には「いい子だねえ」と言って褒めてあげるしかないのだろう。

戦後長くこの手の意見が『立派な見解』とみなされてきた日本では、大学の研究でも軍備に利用される可能性のある研究はタブー視されてきた。

「君はお頭のいい子だねぇ」となでなでして貰いたい赤子バブバブ・シンドロームが蔓延していると見える。

 

現在日本政府は、核実験・ミサイル発射を繰り返す北朝鮮への制裁として「北朝鮮に渡航した協力者の再入国を禁止」している。

なぜなら、在日朝鮮人の研究者が、北朝鮮と日本を自由に往来して、核ミサイル技術開発に貢献しているからだ。

この協力者の中には、京都大学・原子炉実験所の男性准教授も含まれていて、この男性は再入国禁止となった。

当たり前である。日本国内で武器の研究を許さない大学の准教授がヤクザ国家北朝鮮で核兵器開発の協力しているのだ。こんな人間は日本んから追放されてしかるべきである。

 

ところが先月29日、

赤子のさらに上をいく未熟児なみの毎日新聞は、その事実を知りながら、

わざわざ反日行為をした准教授の所属する京大で「『軍学共同』反対シンポジウム」が開かれ、「日本の学術が軍事化されていくかどうかの正念場」との声が上がったと報じる。

このあざとさは凄いものである。

日本政府いや政府のみではなく日本国民を前にして

「日本の大学では軍事技術に繋がる研究はしてはならぬ」と主張し

暗に北朝鮮に渡航して軍事研究に協力した准教授を擁護して見せたのである。

 

反日メディアや『ジンケンハ』のへその緒は
一体どこの国の狂気に繋がっているのやら・・・


本当に背筋が寒くなりそうな話である。

 

中国の化学兵器に日本は関係ない!無能!村山・河野のもう一つの罪

中国が旧日本軍の化学兵器の処理を日本に迫っている。
だが、あれはもともと日本軍の化学兵器を利用しようとして中国が日本軍から接収したもの。
彼らはその化学兵器を武器として利用するつもりだったが利用もできず結局廃棄した。

中国の化学兵器の処理は
法的に日本に全く責任のない
中国の国内問題。


さらにその廃棄場所には中国やロシアの化学兵器も次々と捨てられている。
こんなものに日本政府は何の責任も無い。

ところが最初にこの問題が起きた当時、
日本は村山富一総理、河野洋平外相という
最悪の無能政治家のタッグチーム。


慰安婦問題を捏造した村山・河野の超ド級左翼無能政治家が、ここでもまたホイホイと中国のいいなりになって処理負担を申し出た。

村山と河野というおバカ政治家は、「あらぬ罪でも引き受けて自分達だけは『良心的日本人』として振舞っている」つもりでいるが、中国・韓国の捏造と見抜けない間抜けさは、結局自分自身を最も貶めていることに未だに気がつかないでいる。

『天に向かって唾する』記録的な無能政治家
村山・河野を記憶に残すため銅像を建てましょう!