2014年8月

歴史認識戦争 今が千載一遇のチャンス!

中国も韓国も不思議な国だ。
片一方で日本に秋波を送っているように見えるのだが、もう一方では、アメリカ国内での慰安婦像を筆頭に、捏造歴史を持ち出して日本を貶める。

彼らは「日本はたたけば折れる」過去の成功体験からこの戦略を捨てられないのだろう。
だから日本は中国・韓国がいくらもみ手をしようが、絶対に彼らに迎合してはならない。

今日本は、朝日新聞のオウンゴールで、彼らの歴史捏造の真相を暴く、最大の好機を迎えている。

世界の人々にとって、日本への不信は、
「日本の政治家のトップが従軍慰安婦の強制を認めたではないか!」
「今になって従軍慰安婦を否定するのは歴史歪曲ではないか?」
このこと尽きるのだ。

実に悔しいのだが、
仮に私たちが外国の立場であれば、この疑問は当然でである。
もしドイツで、急に「ユダヤ人虐殺はなかった。歴史捏造だ。」という世論が巻き起これば、多くの日本人は「許せないことだ」と思うことだろう。

そして、この『従軍慰安婦の強制』を、「日本のマスコミと日本の左翼が作り上げた捏造歴史である」という事実は、
諸外国の人々にとっては到底受け入れることなど出来ない「あり得うべからざる狂気」としか映らない。

自国のマスコミが自国を貶めた!?

そんな馬鹿なことはありえない。日本人の言っていることは信じられない。嘘に決まっている。
「従軍慰安婦の強制は歴史的事実だ!」と頭から信じて疑わな意のも無理はないのだ。

全く我々でさえ信じられないのに
外国人に理解できるわけがない。

ところがその日本を貶めたマスコミ朝日新聞が大きなミスを犯した。

千載一遇の好機到来である。

◆朝日は『従軍慰安婦強制』の証拠としてきた資料がフィクションであることを認めた!

◆同時に、非公開と高をくくって『福島原発から職員の9割が逃亡』という記事を捏造した!

◆この二つの事実を世界に突きつければいい。
とくに『福島原発事故の嘘』はリアルタイムである。朝日新聞もこれには一切の言い訳が出来ない。
(彼らは出来ると思っているようだがその論理は噴飯ものである)

◆これで、「日本には日本を貶めて来た反日マスコミが存在する」という、戦後日本に起きた信じがたい狂気を諸外国に理解してもらえる。


日本政府よ!全力で朝日の狂気を世界に発信せよ!
日本の歴史が捏造された経緯を、理解してもらうには今しかない!

 

安倍総理、内閣改造もいいが、
こちらに力をいえてくれませんか?

 

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ヘイトスピーチ

田舎に居ては全く知らぬことながら、
国連で問題になるほど、日本社会はに『ヘイトスピーチ』が蔓延しているらしい。
ここはひとつ国連で騒いでる人と中国・韓国人は除いて、世界のマスコミの人たちを日本に招待しよう。

つぶさに日本の現状を見てもらおう。
ヘイトスピーチといわれるものも見てもらえばいい。 
特上の和牛を召し上がっていただこう。
なぜヘイトスピーチが始まったのかじっくりと資料を見てもらえばいい。
寿司・天麩羅を存分に振舞おう。
ついでに、日本のマスコミが作り上げた捏造歴史認識も勉強してもらえば、
日本人が学んで工夫し、本国のシェフも驚くうまさと評判の、中華料理、フランス料理を堪能していただこう。

それから、日本のヘイトスピーチといわれるものの正体を判断してもらえばいい。

日本はこの歴史認識戦争を侮ってはならない。
国連の戦勝国連合という差別体質を糾弾しよう。
国連自身の、「戦勝国の権利を振り回す」歴史認識が、差別であることを知らしめよう。

ネット上に喚かれる罵詈雑言は止めたほうがいい。何も得るものはない。
言葉は命を持っている。言霊という。言葉によって僕たちは生かされている。
汚い言葉は僕たちを苦しめる。
汚い言葉を使えば使うほど、坂を転げ落ちる雪だるまのように苦は大きくなる。そして自分をキズつけ貶める。
日本人はヘイトスピーチなどしないと信じている。
もしそのような日本人が居るならそれを止めよう。


欧米のビジネスマンの間でよく言われてるジョークがある。

『日本人の「出来ません」と韓国人の「出来ます」と中国人の「今やってます」には気をつけろ。全員嘘をついている!』

『日本人の「出来ません」』が非難の対象になっている理由は判らないが、
『韓国人の「出来ます」と中国人の「今やってます」には気をつけろ』とはニュアンスが違うだろ?

こんな冗談の種になる、韓国・中国人の罵詈雑言に、一々相手になる必要はない。
日本は、善意の人たちに、日本の真実を知ってもらう努力をしっかりとやろう。

ヘイトスピーチなどでは何も解決しない。
このことは中国人と韓国人には到底解らない。
ヘイトスピーチをするのは、
それで解決すると思っている人達だ!

正直に言って、韓国人の思考は日本人に理解できるものではない。
国連やアメリカの議員たちが韓国よりの発言・行動をするのは『金目』でしょ?と思ってしまう。
彼らは恥ずかしくないのだろうか?

一片の情けがあるならば、せめてその事情をあなた方の支持者に言ってくれないか?
「中国・韓国のロビー活動、資金援助、選挙協力の申し出を受けてやっています」ってさ。

 

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露の「大統領訪日予定変わらず」大歓迎!最大限に利用すべし!

ロシア政府が「プーチン大統領訪日変更なし」

///__ラブロフ外相は25日、モスクワで記者会見し、この中で、ことし秋にも予定されているプーチン大統領の日本訪問について、「大統領は招待を受け入れ、時期について日本側と合意している」と述べました。
そのうえで、「ウクライナ情勢は大統領の日本訪問と関係はない」と述べ、ロシア側としては、ウクライナ情勢の影響でプーチン大統領の日本訪問の時期を変更するつもりはないとの考えを示しました。__///

このロシア政府のコメントを、
「プーチン大統領が訪日できなかった場合、日本側に責任があると示唆するのが狙い」といううがった見方をするメディアがありますがとんでもない話。(朝日ですが)

このロシアの態度は、長年アメリカと対峙し、一敗地にまみれはしたものの、外交を知り尽くしたロシアの知恵です。
ロシア制裁を強調するアメリカでさえ、他国には制裁を押し付けながら、自分に必要なものはロシアから輸入する。

日本は米国との同盟を堅持しなければならないが、米国のやり方を理解し、ロシア大統領の訪日を歓迎しなければならない。
日本は、日本の利益を重視して独自の外交を行う。
ただ「アメリカのメリットを損なわず、アメリカにメリットのある外交」を展開する。

今回のプーチン大統領の訪日にあわせて、

日本は、米国とロシアの対話を演出する

べきです。

ロシアは日本の協力を必要としています。
アメリカは日本の頭越し「米中融和」をやりかねません。

日本で、日・米・露三カ国首脳会談開催を!

日本政府は、ロシアが投げてよこしたパスの意味をしっかり理解し、積極的平和外交を推進するべきです。

中国・韓国の顔色を伺うのは間違いです

日米は実質的に世界経済1位・2位連合です。日米は民主国家です。

米・中・露に勘違いさせてはなりません!

石破氏離反 第二の小沢一郎の誕生!

石破幹事長が安全保障法制担当相への就任要請を辞退。
次期総理の椅子を狙って、安倍総理に反旗を翻した格好。

日本は今まさに、敗戦後、連合国に押し付けられた『戦犯国家』から抜け出そうとしている。
この大事な時期に、私事の栄誉栄達にこだわる石破氏とその取り巻きは、政治家として致命的な欠陥品格を露呈したに等しい。

石破氏は、「下劣な下心を隠し、言葉巧みに権力を握りながら、結局主流派になれず姿を消した小沢一郎」と同じ道を歩むでしょう。

自民党を飛び出し、毀誉褒貶の中、ついに民主党で政権を奪った小沢氏だが、寄せ集め民主は公約倒れで、再び政権を自民党に奪われた。

だが民主党で政権を奪った、有頂天の小沢一郎は、ついにその正体を現した。
中国主席に何百人も引き連れて拝謁し、日本占領軍司令官として感涙の報告!
韓国の若者を前に、「日本と天皇陛下は韓国の末裔」と同属ゆえの捏造迎合宣言!

小沢氏は消え去って当然の反日政治家です。

石破氏も、かつて自民党を飛び出した経験のある、出戻り議員。党内に敵は多い。
前回の総裁選で互角の戦いをしたことで、小沢一郎と同じく自分を過大評価した。
総理としての器量、国を導く理念もない。能力はあるが器が小さく怪しさが拭えぬ。

石破氏は幹事長として、このところの重要な首長選で負け続けた。
福島・沖縄でも必勝体制を作れない。間違いなく幹事長失格である。

総理への夢はついえ、再び党を飛び出すか、消え去るしかなくなった。
安倍政権で、安全保障法制担当相としてなら力を発揮できただろう。

石破氏の野望は、焦りから全てついえた。
幸いである。

朝日新聞の崩壊!

今日久しぶりに喫茶店でモーニングを食べ、店においてある朝日新聞を読む。
「おー、まだ朝日を置いてあるのか。勇気があるな!」
店主にはまったく大きなお世話である。

パラパラと紙面を広げたのですが、これまでと違う異様な静寂が紙面に漂っている。
何というか、瀕死の病人が横たわっているような、なにか投げやりで生気がない。

これまで朝日新聞の得意としてきた、
「ご高説を垂れる」歴史認識がない。集団的自衛権も改憲への批判記事もない。

直接は知らないが、「敗戦直後の学校教員もかくや」と思わせる鬱々たる紙面。

どうやら朝日新聞は、事の重大さにやっと気がついたに違いない。

従軍慰安婦捏造記事の元になった『吉田清治の嘘』に、気づかぬふりを続けることができなくなって修正を迫られた。
そこで朝日新聞は、「自らの非を認めるのではなく、『吉田清治の嘘』を認めること」で、つまり吉田清治に罪をかぶせることでこの問題を済まそうとした。

朝日新聞は、自分たちが『正義の死者』であることを放棄しようとしなかった。
「これで日本人をだませる」、と思ったに違いない。
今日まで日本人を貶め続けたように、徹底的に日本人をなめ切っている。

そして、「従軍慰安婦の存在が否定されたのではない。その証拠がないだけだ。」
さらに、「歴史的事実は変えてはならない。だから謝罪するようなものではない。」

何とも傲岸不遜で恥知らずな言葉を吐き続けた。
日本中から非難の声が巻き起こった。
当初は彼らも面食らいながら、生き残りを図ろうとしたのだろう。

だがもうすでに手遅れだ。
韓国は朝日擁護に走ったが、中国は音沙汰なし。当たり前だ、次は南京虐殺だから。

論理が破たんしていることに気づき、朝日新聞の自我は崩壊し始めた。
朝日新聞は今死を迎えようとしている。
だが、朝日一社がつぶれても、彼らが火をつけた『歴史認識問題』は、韓国が利用して日本を攻撃し、今や世界で独り歩きしている。

朝日新聞を簡単につぶしていいのだろうか?
彼ら自身の手で『歴史認識問題』の幕引きを刺さなければ、この問題は解決しないのではないか?
朝日のみならず、河野洋平を筆頭に、朝日と共に『歴史認識』をあおった政治家も断罪されなければならないのではないか?

憎しみなどではなく、後世の日本のために、今の日本人が、安倍総理がやらなければならないことなのだと思う。

誅韓論!は一言でいえば「韓国はいらない」

韓国と中国がいつまでも侮日政策をやめないので、日本国内で嫌韓本や嫌中本が本屋にあふれている。

特に韓国は、もう聞いていてあほらしくなる、意味不明の罵詈雑言のような対日政策を繰り返し、呆れたことに「やっと対日正常化に踏み出した」と韓国のマスコミが評価した記事で、大統領も外相も

「韓国と国交を正常化したかったら、歴史・慰安婦問題で誠意を見せろ」

何だろこの上から目線。
とうとう日本の本屋に『誅韓論』なる本が登場した。
『誅(殺す・成敗する)』とは穏やかでない

国交正常化したいのは「嘘の歴史を振りかざし日本の悪口ばかり言ってる」関係をだめにしたあなたたちでしょう?
今韓国がとっている異常な行動全ては、一般的に見て外交上戦争状態と同じです。
韓国は歴史的に中国の属国として存在し、独立国として真っ当な外交をしてきた経験がない。
明治維新で日本が諸外国から必死で学んだように、今からでも勉強したらどうですか?


韓国は歴史も文化もないから、中国の真似をするしかないんだけど、その中国がまた、現在は高々建国60年余りの政治的異端:共産主義独裁国家。
韓国と同程度の世界の後進国。

両国とも、たまたま日本の近くにあったから、日本の経済発展と心優しい日本人の恵みを受けて発展できた幸せ者。

侮日活動にいそしむ韓国に愛想をつかした日本で、嫌韓本があふれかえっているが、一向に侮日活動をやめない韓国に業を煮やしたか、

遂に嫌韓越えの、『誅韓本』登場!

まあ悪口並べ立てるだけの本ではないが、CMコピーがいうほど、目新しさがあるとは思わない。
韓国の行く末を、「中華に飲み込まれ国家消滅する」という知的予言本です。
「こうなってほしいなあ」「きっとこうなるだろうな」という日本人お願いをこめた本です。

誅韓本で征韓論を思い出しました。

今日の状況は、日清戦争の直前にそっくり

当時日本に『征韓論』が巻き起こっていた。
      今遂に日本に『誅韓本』が登場した。
中国と属国朝鮮は、維新日本の西洋化を馬鹿にした。
      中国と韓国は一緒に歴史捏造侮日活動中。
中国は西洋から買った戦艦を見せびらかした。
      中国はウクライナから買った空母を見せびらかす。
韓国は新制日本からの国交を望む親書を拒否。
      李明博・韓国は日本政府(民主党)の親書受け取り拒否。

この後どうなるかというと、朝鮮を独立させたい日本は(中国)清国に『日清戦争』で勝利。
日本は朝鮮を独立させ大韓国樹立。だが、大韓国は国家運営ができず新しい宗主国にロシアを迎えようする。
もともと、対ロシア戦略のために朝鮮を独立させた日本は、南下政策を推し進めるロシアとついに衝突。

日本は、ロシアに奇跡的に勝利し、朝鮮・中国(満州)に利権を得た。
しかし有色人種国家日本の強大化を快く思わないアメリカの『人種差別政策』によって、第2次世界大戦へ引きずり込まれ遂に敗戦をむかえた。

しかし、今の日本に韓国を守る必要はどこにもない。日本が戦争をする理由はどこにもない。
『誅韓本』で目新しいのは、「朝鮮半島に地政学的メリットはない」とはっきり言った点だ。

実は今、日米も「韓国と同盟するメリット」を見直している。

アメリカは共産主義を抑えるため、朝鮮戦争で血を流し、長年南北境界線を守ってきた。
日本もそのアメリカを支援するために長年日米安保で在留米軍を支援してきた。

だがソ連が消えた今、朝鮮半島は対ソ連・共産主義の橋頭保にはならない。
中国も真正共産主義ではない。中国は大きな『北朝鮮』、『中華共産党独裁王国』である。

イデオロギー闘争がなければ、中国の狙いは金、つまり『利益』だけ。
中国は「戦争が利益になる」とは考えない。ベトナムをとの争いを見ればはっきりしている。
ベトナムが本気になって「戦争を決意した」ら、あっという間に逃げ帰った。

だから「韓国は日本にとってもアメリカにとっても、身を削って守らなければならない国・地域ではない」

まだ気がつかずバランサーを気取って、「自分が有利」と勘違いして、相手を見下している韓国は、
福沢諭吉の言う通り、相手にせず「放っておく」のが一番いいのだ。

 

ネット時代のおそろしさ

世はなべてネット全盛、神仏のように崇め奉り、解らぬことがあればキーボードをたたく輩ばかりになり、この頃ひそかにわが心に芽生えた恐怖の影が日増しに大きくなりうっとおしくてたまらぬ。

コンピューター時代になって、一番得をしたのはだれかご存じだろうか。
印刷物を扱う図書館である。
膨大な文書・資料をコンパクトにファイルにして保存できる。
いつか人類の書物が全てコンピューター・サーバーの中で保管されるようになるだろう。

近い将来、情報のやり取りはすべてネット経由で行われるようになる。
手紙はもうほとんどメールに置き換わった。新聞もいずれ全てネットで配信されるだろう。
学校の教科書ももはや不要。ネット経由で画面を見ながら勉強するようになる。
あらゆる雑誌や小説や漫画や専門書や過去の資料が全て電気信号に置き換えられる。

そのときを思い、私は恐怖におそわれる。
紙に印刷された資料なら、燃えたり紛失したりする恐れはあるが、例えば小説であればその中身を勝手に書き換えることはできない。
書き換えればその痕跡は一冊一冊に確実に残される。
小説だけではない、印刷物はいつか形が失われることはあるかもしれないが、中身はその間維持される。

もうそろそろ『私が何を言いたい』か、お気づきの方がおられると思う。
歴史書や新聞などが、すべて電子化されてしまった時、その中身を簡単に書き換えてしまうことができるのだ。
修正して上書きすれば、それで前に描かれた内容は失われてしまう。
修正前の資料をそのまま残すこともできるが、歴史を消そうとする人間はそれも削除してしまうだろう。

朝日新聞の大嘘は、『私の戦争犯罪』というノンフィクションの体を取った小説の活字が残っていたから、そしてそれを引用して歴史を捏造した朝日新聞の活字が残っているいから明るみに出された。
そのほかのおびただしい朝日新聞の捏造も、当時の朝日新聞の活字が残っているからこそ、反論ができるのだ。

もしこれが全てサーバーや電子記憶媒体の中にしか残っていなければどうなるか。
ものによっては、いつでも悪意の人間によって書き換えられてしまい、
『歴史捏造の証拠が跡形もなく消される』ということがおきる恐れがある。いや絶対おきるだろう。

今もうすでにペーパーレス時代に入って久しい。
阿多®しいものはすでに電子化されている。いつでも悪意の人が誰かを冤罪に陥れる音ができる。
こんなことを考えると、夜もゆっくり眠ることもできない。

そんな恐ろしいことが起きて、
「日本人が、いわれなき冤罪にて歴史の果てまで罪を負わされる」
ということがなきよう、どうか安倍総理の時代に、歴史を捏造した悪意の人たちを明らかにし、この冤罪を晴らしていただきたい!