オバマの狙う第二次太平洋戦争

怪しい、怪しすぎるアメリカの行動!
太平洋戦争前夜、日本の台頭を快く思わぬ「人種差別主義者国家アメリカ」は、日支事変の中国を支援するために「民間義勇兵」という形を取ってまで中国に飛行部隊『フライングタイガー』送り込み日本軍を攻撃した。


アメリカが「真珠湾奇襲攻撃は卑怯だ」などというのはアメリカ国民を欺く為。
戦争という超法規行動に卑怯もくそもない。

そのアメリカから「最新鋭戦闘機F35の機密の大部分を中国にハッキングされた」とオーストラリアに報告があった。
何だこのアメリカの落ち着きぶりは?

アメリカ国家にとって痛くもかゆくもない『北朝鮮のソニーEへのサイバー攻撃』に、あれほど猛々しく反撃したオバマは、今回の中国の重要機密ハッキングに、こっそりオーストラリアに「盗まれちゃった、テヘ」と秘密を打ち明けただけ!?


もうこれはオバマが中国と組んでやらかした、媚中戦略の手始めでしかない。

日本政府は手のうちを全部知られたF35の導入は中止しなければならない。
航空自衛隊の対中優位は崩れ去ってしまった。

もし米国が、日本へのF22ラプター提供拒否を撤回しなければ、

2年後、2016年11月のオバマ退任後
中国は尖閣で軍事行動を起こす!

日本は国防戦略を根本的に見直さなければならない・・・・。

コメント(2)

  1. フツー婆さん

    中間選挙で下手を打って以来、残る2年間で何とか歴史にオバマの名前を残そうと必死ですから、何を仕出かすか要注意です。

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  2. KEI

     オバマ氏の外交音痴というのは鳩山由紀夫氏と同じです。

    「私は誰より世界と人類を愛している!」といいながら

     近所に住む貧者が目に入らないタイプです。

    多分兄弟で足の引っ張り合いが大好きな人達です。

    返信

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