つかこうへいの従軍慰安婦

これは見て欲しいな。【産経ニュース】
在日だった直木賞作家「つかこうへい」氏は、『娘に語る祖国 満州駅伝-従軍慰安婦編』という著書を書こうと取材を始めた。
しかし取材を進めてみると、「いかに自分がマスコミの作り上げたイメージに洗脳されていたか」を知って驚いたことを正直に告げている。
///__僕は『従軍慰安婦』という言葉が戦後に作られたことや、慰安婦の主流が日本人だったことも知らなかった」
『従軍慰安婦』を作り上げたのは誰だろう。

【そのつかこうへい氏にして、「営業行為の側面が大きくても、人間の尊厳の問題なのだから、元慰安婦には何らかの誠意を見せ続けるべきだ」と語っているのは・・・生い立ちの力かなあ。在日の限界?矛盾してるわ。】

 

コメント(2)

  1. (い)つもこうへい

    喜んで就労した娘・いやいや就労した娘・早々とお金を儲けて錦を飾った娘をどのように区別して誠意を見せると言うのでしょうか?

    返信
  2. KEI

    日本政府は、

    韓国人相手の時はうるさいので言われるままにお金を渡します。

    それが『誠意』だと思っています。

    村山さんは「日本人慰安婦にも保証をするんだろうな」と問われて、

    「何も答えられなかった」と書いてましたね。

    日本人女性に対しては誠意もなしか!

    返信

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