警察は身内に甘い?

by 特命A

山口県警のある警察の副署長が、非番の日に広島県の大竹市に出かけスーパ0で万引きをしたとして任意聴取を受けているというニュースを新聞で見ましたが、氏名も住所もない。これ結構良くあることなんだよな。

これは警察が発表しないのか、それともニュースソースの警察に気を使って、マスコミが自主的に規制しているのかどちらだろう。知ってる人教えてくれ。

いやどちらにしても、警察官の時だけ名前や住所を伏せる報道は全く理不尽。
一般人なら載るよせられるよ名前。
犯罪を取り締まる警察官が犯罪を犯した場合警察もマスコミも一般人より厳しく対応するのが当然じゃなjかと思います。警察が身内に甘いというのは大きな問題です。

身内に甘い警察なんて、警察官と民間人のトラブルになった時には、一般人より自分たちの身内を守り一般人は不利な扱いを受けるということでしょう。

絶対ダメじゃん、そんな警察では。

コメント(1)

  1. 落ち葉マークの猟師

    猪や熊に襲われる人も多く農林業の被害も多いのにも関わらず、猟師に対する警察の銃の規制が年々強化されています。

    猟師が起こした事故より警官の起こす銃の事故の方がはるかに多いのです。

    先日も福岡県警の武道場で拳銃の暴発事故がありましたが【54歳婦人警官】とだけ書かれていました。

    拳銃は【引き金の中に指を入れて引かない限り】絶対に発射しません。

    件の婦人警官はもとより拳銃の取り扱いを教えた教官や署長さんも処分するべきです。

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